昨日の阪神タイガース

昨日も中日に勝利しました。

阪神が勝利しないと気持ちがよくありません。

梅野捕手が先発でマスクをかぶっておりました。

矢野監督よく見ていただいたでしょうか。

私は梅野捕手が好きです。何故でしょう。いくつかあるのですが。

投手は才木投手。3シーズンぶりです。今年で6年目。

手術をしての登板。

5回が終わった段階で監督が言葉をかけておられました。

勝利投手の権利を持っての降板。

ご両親も神戸から名古屋の球場に来られていました。

後を引き継いだ投手の思いもあったことでしょう。

才木投手に今季初勝利をと。

勝利しても偉ぶらず感謝の気持ちを述べられていました。

今後も阪神の勝利に貢献してほしいですね。

阪神は上を目指して頑張ってほしいですね。

今週は藤浪投手も登板が予定されています。

ケラー投手も今では落ち着いてこられました。

捕手は投手のいいところを引っ張り出してほしいですね。

ストライク先行、最後の決め球。

時には四球に出してもよいとの思いできわどいところも投げてほしいですね。

打者との駆け引き。たまには捕手のサインに首を振ることも必要でしょう。

借金は6.今月中には返せるでしょうか。

昨日の阪神タイガース

テレビ放送があってよかったです。

最後まで見ておりました。

私は梅野捕手のフアンです。

矢野監督の采配には納得できません。

何故起用しないのか。投手によって分けているようではなく、どういう基準で起用しているのか理解できません。選手を育てるのも監督の仕事です。

代打で出てきたときには、梅野捕手には打ってほしい半面、打たなくてもいいよと声を送っていました。

結果レフト前のヒットで2点取りましたが。

その前の高山選手のファールの時、捕手は落としていたにもかかわらず取ったとアピールしました。これはしてほしくない行為です。審判はよく見ておられました。

抗議があったことにより塁審も含め協議されました。主審の判断通りで進められました。

以前もこの行為は見てきております。選手自身が一番知っているはずです。

プロでは嘘をつくことは辞めてほしいですね。プロだからするのでしょうか。

監督の行動で育つ選手も育たないことがあります。いじめにも似た行為これは見過ごせません。

監督は謙虚であってほしい、どっしりと座っていてほしい。

責任を取ることがどういう事か、やめればいいではないでしょう。

大阪ラプソディ

この曲が頭の中で流れた。

あの人もこの人もそぞろ歩く宵の町

どこへ行く二人づれ

御堂筋は恋の道

映画を見ましょうかそれともこのまま

道頓堀まで歩きましょうか七色のネオンさえ

甘い夢を唄ってる

宵闇の大阪は二人づれ恋の町

 

上沼恵美子さん(海原千里・万里)が唄っていた曲。

成田にいた時の思い出。30歳前半の時であった。

グランドピアノが備えてあるスナック。お客さんよりこの歌をリクエストされた。

この歌を歌ってくれと。物静かな人であった。私は関西、大阪の出である。

下手なりに唄ってみた。どのように思われたのであろうか。千円札をいただいた。

あの頃の千円は高価なものではなかっただろうか。

その時より少し前にその地区での旅行があった。漁師町で漁師さんで歌を歌ったら百円札を上げると言われた。百円札はその当時は見かけていません。

どんな歌を歌ったのだろうか、私もそれに参加していただいた。

数年前には先輩より歌を歌って千円いただいた。

歌は上手ではないが好きな方である。

孫も歌が好きなようである。楽しみである。コーラスをしてみたい。

風の悪戯

孫の登校について行ったとき途中の道で自転車にかがんで作業しているいる女性を見た。

どうやらスカートをギアに絡ませているようである。道路片側を占拠していた。

ほかの女性が二人がその作業に手を貸していた。子供が後ろに座っている。

男子の高校生も手助けに入った。自転車を歩道側に寄せた。

私は事故が起こらないように交通整理をしていたが、決着がつきそうになったので、その場を離れた。孫たちは学校に向かっていた。

本日は風が少し強く吹いていた。ギアに絡むこともあるので注意が必要である。

困っている人に対してこの3人の行動は素晴らしいものである。

大きな事故にならなくて幸いであった。

葛籠

我が家には葛籠があります。

祖父が残してくれている書類を保存しております。

昭和6年にはこの地に来ております。

これからも大切に保存していきたいと思っております。

クイズにも出てきておりましたので、このなかほどの葛籠を選定いたしました。

書類を保存するには適しているのですね。

もう一回り小さなものもありますが、上に載せる蓋がありません。

これは色が染色されています。我が家の家宝です。